2014年2月アーカイブ

自分がお金を借りたといえるのは大学生の頃だ。


当時、両親に頼らずに一人暮らしをしたかったため必死でバイトで当時の敷金、礼金をためていたものだ。


ただ、どうして借りたかというと、部屋がきまりいざ支払いというときと当時の登録制で働いていたバイト先の給料の払い込みのタイミングがずれてしまっていたのだ。

私がお金を借りたのは一番仲の良い友人です。

というのも私には浪費癖があり貯まってしまったカードの支払いや消費者金融の返済などでとうとう生活費すら危うくなってしまった時の話です。

貯金もなくカードや消費者金融からも借りられなくなり、いよいよマズイな、と思った時にとある金融会社からお金を借りたのですがそこが運悪くいわゆるヤミ金でした。

結論から言うと借金が膨れ上がるといった事はなかったのですが、車を売却しそれを返済にあてました。それでも全ては返しきれませんでした。

もう五年くらい前の話になるかと思います。

それまで水商売の女性とは全く縁がなかった私が、たまたま連れていかれたスナックで働いている女性と恋に落ちてしまいました。

当時まだ給料は20万円前後だった私ですが、どうしても彼女に入れ込んでしまい、お店に通うように。

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